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早漏克服に有効な手段 Archive

早漏の真の原因

大切なことですので
ちょっと考えて欲しいのですが

あなたは早漏の原因ってなんだと思いますか?

「それは亀頭が刺激に弱いんだろ?」
「摩擦による抵抗がないからでしょ?」

ほとんどの人が、摩擦や刺激によるものだと
思っています。

でも、考えてください。

私のクライアントさんで
「仮性包茎」なのに、射精を自由にコントロールできる
人がいます。

「仮性包茎」は、普段は亀頭が隠れているため
極端に刺激に弱いのです。

でも、彼は自由にコントロールしています。
それは早漏の真の原因が「刺激や摩擦」ではない
という事を証明しています。

SSRIという精神病に効く薬が
早漏防止に有効なのがいい例ですが

早漏の真の原因は刺激や摩擦ではなく
「脳」に原因があるからです。

「脳に原因?」

脳と聞いて恐くなったかもしれませんが、安心してください。
性格には、脳の興奮にあります。

そしてそれは脳に手術をするとか
投薬するとか、そんな方法ではありません。

もっと有効な方法があります。
脳から治す早漏克服 FR法

早漏克服のウソ

あなたは試したことがありますか?

□ 局部を氷とお湯に交互につけて鍛える
□ ほかの事を想像する
□ 早漏防止リング
□ 早漏防止スプレー


もし試したことがあるなら、わかると思いますが
これらで克服されたと言う報告を聞いたことが
ありません。

□ 局部を氷とお湯に交互につけて鍛える
…これはインポテンツになる可能性が高いです。

□ ほかの事を想像する
…だれでも一度はやっていますが、そんなに単純ではないですよね。

□ 早漏防止リング
…夫婦ならまだしも、初めての彼女にそんなものをつけて挿入できますか?
そして効果も…

□ 早漏防止スプレー
麻痺して気持ちよくないだけでなく、女性まで麻痺させます。
そして早漏の原因を「刺激」と勘違いしているため
ほとんど効果がないと思います。


早漏の原因とは、そんなに単純なものではありません。

でも、不思議なこともあります。

□ 仮性包茎で、刺激に弱いはずの彼が克服できた

こんな例だってあるのです。

その彼が克服できた「早漏の真の原因とは…

早漏克服に有効な手段2

早漏の原因は、脳の興奮にあります。

精神病に有効なSSRIと言う薬が
早漏防止に有効だったり

刺激に弱い仮性包茎の男性が
自由に射精をコントロールしているのが
良い例です。


早漏の真の原因は「脳の興奮」にあります。

脳の興奮をコントロールする事ができれば
「射精をコントロールする事」は誰にでもできるのです。

1つ、誤解してもらいたくないのは
早漏の問題は病気ではないと事です。


有効な手段として
カウンセリングがあります。

わかりやすいようにシンプルな言い方をすると
脳が興奮するのには3つの原因があります。

1 知識不足による恐れや不安
2 先入観
3 女性や性交渉に対する恐れや不安

これらの3つが原因で、脳が興奮してしまい
「射精の時間が短く」なってしまうのです。

あまりややこしくすると、わからなくなると思うので
あくまでシンプルに説明しますが

これらの3つの要素を取り除いてやることが
「克服への1番の近道」なんです。

「どうやって取り除くの?」

そのための1つの方法として「カウンセリング」
なんです。

カウンセリングにより、これらの不安要素や
間違った先入観を取り除いてもらうのです。

現在では、これが一番の方法と言われています。

ただ、不安要素がたくさんあります。

まず「カウンセラー」というのは
国家資格ではないという事です。

独自の資格や、また今日からあなたが
「私はプロのカウンセラーです」と言ってしまえば
それでお終いなんです。

つまり、「カウンセラーのレベル」に違いがあり過ぎる
というのが一番の問題点なんです。

アメリカと違って、日本の90%のカウンセラーは
「まともに勉強をしていない」という指摘があがっています。

熱意だけ、儲かりそうだから…

こんな理由で開業している人が多いのです。

もう1つ、不安要素があります。

この問題だけに限らず、すべての精神的な問題は
「自分が経験していない事」に関しては、他人の気持ちは
わからないのです。

つまり、早漏で悩んだ経験がないカウンセラーに
的確なアドバイスを求めるのは難しいのです。

そんなカウンセラーに自分の恥ずかしい過去を
さらけ出せますか?

ですので、
「カウンセリングを受けたら、余計に早くなった」
「勃起する前に射精するようになった」

こんな人も少なくないのです。

ただ、可能性がないわけではありません。

早漏の問題で苦しんで
カウンセリングの能力があり
この問題について熟知している

今、このサイトに書いてある情報も
この先生から教えてもらったことが多いのです。

ぜひ、彼からの手紙を読んでください。

早漏克服に有効な手段

「最新の早漏防止薬」と聞いたら
思わず購入してしまうかもしれません…

「SSRI」という薬を知っていますか?
ネットなどで、真剣に克服を勉強しているあなたなら
知っているかもしれません。

SSRIとは、新世代のうつ病・パニック障害の治療薬として
注目されている薬です。

飲み続けると、持続力が伸びるという報告があり
早漏防止の薬としても注目されています。


「うつ病?」「パニック障害?」

そう聞いて、恐くなるかもしれません。
そんなあなた賢明です。

日本で薬が認可されるには
いくつかのステップがあります。

簡単に言うと、

STEP1 動物実験
STEP2 数ヶ月~1年程度の人間による投薬

たったこれだけなんです。

考えてください。
治験と呼ばれる人間への投薬はたったの1年足らずです。

それで何がわかるのでしょうか?

数年後に、ED(インポテンツ)になる可能性だってあります。
まったく関係ない脳への障害があるかもしれません。

何より元々「早漏防止」の薬ではないのです。
どんな副作用があるかはわかりません。

何より薬に頼ったと言う事実は
あとになって一番の苦痛になるかもしれません。

「それでもどうしても…」というあなたを
とめることはできませんが、リスクはすくないとは思えません。

他にも有効な方法はあります。


でもここで一番考えて欲しいのは
「なぜ脳の病気を治す薬」が早漏克服に有効なのでしょうか?

刺激や摩擦が原因だと思っているあなた
ぜひ、早漏の真の原因を知ってください…

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